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ここはシルバーレイン(TW2)の自キャラについてのブログです。      シルバーレインを知らない方やアンオフィ設定・背後である影正の暴走が見苦しい、嫌いと思う方は回れ右をしてお帰りください。
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学園黙示録
影正「皆様おはこんばんちわ」
烈司「おはこんばんちわ」
影正「今回の黙示録はフリーチームを立てたんだっけ?」
烈司「うむ・・・予想以上に埋まるのが早くて驚いている」(苦笑)
影正「たしかにねぇ・・・あれ、メールきてる・・・ゴファッ、だもんな」
烈司「脚色するな・・・まぁ驚いたのは事実。参加してくれた皆はありがとう」
影正「まぁリーダーが役に立たないと思うので、皆様気楽にいきましょう~。よろしくお願いします」
烈司「・・・」(イグニッション後、扇構え・・・)
ベシィィン!

はい、皆様改めておはこんばんちわ、影正です(顔の中央に赤い線があるが気にするな)
正直チームを立ててみたものの人着てくれるのかなぁという不安はあったんですよね(苦笑)
いやはや、埋まってなによりです。感謝感謝。
また★に余裕があるときは立てたいなぁと思う今日この頃・・・。
ちなみに、今回のチーム名【楓鈴】の読みは<ふうりん>です。読めた人はいないと思ってますよ?(マテコラ

13時追記)また文作を書いてみました、いつもどおり目の強い方だけお願いします。
老人の言っていたとおり、俺はかなり長い間眠っていたらしく。身体の間接は思うようには動かなかった。
それどころか動くたびに軋みをあげるようにひどい痛みを感じる。
しかし、だからと言って寝たままだと何の意味もなさないためリハビリということで今もこうして部屋から出て建物を歩き回っている。
ここは床も壁も天井もほとんどが白く染め上げられた清潔感しかない空間だった。
俺の部屋の隣には同じような引き戸があり、等間隔で全く同じ引き戸が廊下の両端に続いている。
俺は壁に手を突きながら、ゆっくりと歩き出す。
しばらく歩いていると、広間のような場所に出た。
広間の中央には長いすが何連か置かれ、それと向かい合うように円形にとられた塀にしては低いモノを見て、なにか文字のようなものがあるのを見た。
「・・・」
それを読もうとして、俺は顔をしかめた。
読めん・・・。
「どうしたんじゃ?」
突然後ろから声をかけられ、振り向くとやはりそこにはあの老人が立っていた。
「いや・・・この文字が読めなくてな」
老人に答えると、老人は俺が指した文字を見てすぐに顔をしかめた。
「おまえさんは、漢字が読めんのかね・・・」
「・・・読めん」
老人は溜息をつくと。
「わかった、ならワシの部屋に来い、文字と勉学を教えてやる」
そう言いながら、老人は俺の答えを聞かずに歩き出した。
老人の腰からでていた銀色の飾り物が妙に気になった。
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こちらでも・・・

突然失礼する、最近結社入団した、黒桐或斗だ。

結構前から観覧だけさせてもらったいたが、改め入団したし、コメント残させてもらった。迷惑だったらすまない。

プール……宜しく頼むな。(微笑)
無題

いらっしゃい、先輩。
おおぅ・・・前から見てくれていたとは・・・。アホな背後ですまない・・・。

プール、こちらこそよろしく、こちらが戦力になりそうに無いけど(苦笑)
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影正
性別:
非公開
趣味:
音楽鑑賞。スピッツとかBUMPとか。
自己紹介:
一言で自分をモノに例えるなら「鉄」
無論、悪い意味で!
熱しやすく冷めやすい人間の典型的パターン。だめだこいつなんとかしないと。
自キャラ弄るのが大好き(ぇ

※このブログにある作品は、株式会社トミーウォーカーの運営する『シルバーレイン』の世界観を元に、株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
 イラストの使用権は作品を発注した影正に、著作権は描いていただいた絵師様方に、全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。

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